2009年11月29日 (日) | 編集 |
まじめな本を読むと後遺症が(笑)
人間失格。。。
もし、あの写真−作り笑いを必死にしているかお−をみたら、作り笑いって気付けたかな。
もし、私があの子の父親だったなら、あのこが仮面を被ってるって見つけられたかな。
見つけたい。
見つけたから、何ができるかは、まだわからないけど、見つけたいんだよな。
気がつけたら、なにか変えることができるかもしれないから。
私にはなにもできなくても、なにかできる人に伝えることはできるかもしれないから。
ん〜。
って、考えてるだけじゃだめかぁ。
方法、数個は思い浮かぶけど。。。
全部、確実とはいえない。
難しいなぁ。
人間失格。。。
もし、あの写真−作り笑いを必死にしているかお−をみたら、作り笑いって気付けたかな。
もし、私があの子の父親だったなら、あのこが仮面を被ってるって見つけられたかな。
見つけたい。
見つけたから、何ができるかは、まだわからないけど、見つけたいんだよな。
気がつけたら、なにか変えることができるかもしれないから。
私にはなにもできなくても、なにかできる人に伝えることはできるかもしれないから。
ん〜。
って、考えてるだけじゃだめかぁ。
方法、数個は思い浮かぶけど。。。
全部、確実とはいえない。
難しいなぁ。
2009年11月29日 (日) | 編集 |
なんだかむしょーに漫画が読みたい。お笑い番組が見たい。
まじめな本ばっかみてると疲れる(>_<
チューハイのみながら、漫画でも読むか☆
まじめな本ばっかみてると疲れる(>_<
チューハイのみながら、漫画でも読むか☆
2009年11月29日 (日) | 編集 |
人間失格。
〜〜〜〜〜
『人間失格』(にんげんしっかく)は小説家・太宰治による長編小説であり、『走れメロス』『斜陽』に並ぶ太宰の代表作の1つである。1948年に雑誌「展望」に全三話の連載小説として発表された。脱稿は同年5月12日。
連載最終回の掲載直前の6月13日深夜に太宰が自殺したため「遺書」のような小説とされてきた。ただし本作が太宰の最後の作品というわけではなく、本作の後に『グッド・バイ』を書いている。一応のところ本作は私小説形式のフィクションであるが、主人公の語る過去には太宰自身の人生を色濃く反映したと思われる部分があり、自伝的な小説であるともみなされている。しかし太宰の死によりその真偽については不明な部分が多い。
☆☆☆☆☆
他人の前では面白おかしくおどけてみせるばかりで、本当の自分を誰にもさらけ出す事の出来ない男の人生(幼少期から青年期まで)をその男の視点で描く。主人公「自分」は太宰治ではなく大庭葉蔵(おおば ようぞう)という架空の人物で、小説家ではなく漫画家の設定になっている。この主人公の名前は、太宰の初期の小説『道化の華』に一度だけ登場している。
作中で大庭葉蔵の手記とされるのは「第一の手記」「第二の手記」「第三の手記」であり、最初の「はしがき」と最後の「あとがき」は「私」の体験談とされている。当初「第一の手記」の原稿では主人公の自称は「私」であったが途中で書き直され「自分」となり、結果的に手記全体にわたりその一人称が使われた。
前述の通りこの作品は「遺書」と受け止められていたため、ずっと勢いにまかせて書かれたものとされてきたが、1990年代に遺族が『人間失格』の草稿を発見し、言葉一つ一つが何度も推敲されていた事が判明した。
〜〜〜〜〜
罪のアント(対義語)は何か?
世間とは・・何か?
世間とは・・・「あなた」。
女生徒と、セットで読むと、なんだか理解できやすい。
人間失格のほうが、主人公が不器用。
・・・
本当の自分、さらけだしてよ。
本当の、弱い、ジブン、 それこそ 人間、だもん。
そういう弱さも含めて、 キミ が 好きだよ。
そういうところがあるからこそ キミ が 好きだよ。
[READ MORE...]
〜〜〜〜〜
『人間失格』(にんげんしっかく)は小説家・太宰治による長編小説であり、『走れメロス』『斜陽』に並ぶ太宰の代表作の1つである。1948年に雑誌「展望」に全三話の連載小説として発表された。脱稿は同年5月12日。
連載最終回の掲載直前の6月13日深夜に太宰が自殺したため「遺書」のような小説とされてきた。ただし本作が太宰の最後の作品というわけではなく、本作の後に『グッド・バイ』を書いている。一応のところ本作は私小説形式のフィクションであるが、主人公の語る過去には太宰自身の人生を色濃く反映したと思われる部分があり、自伝的な小説であるともみなされている。しかし太宰の死によりその真偽については不明な部分が多い。
☆☆☆☆☆
他人の前では面白おかしくおどけてみせるばかりで、本当の自分を誰にもさらけ出す事の出来ない男の人生(幼少期から青年期まで)をその男の視点で描く。主人公「自分」は太宰治ではなく大庭葉蔵(おおば ようぞう)という架空の人物で、小説家ではなく漫画家の設定になっている。この主人公の名前は、太宰の初期の小説『道化の華』に一度だけ登場している。
作中で大庭葉蔵の手記とされるのは「第一の手記」「第二の手記」「第三の手記」であり、最初の「はしがき」と最後の「あとがき」は「私」の体験談とされている。当初「第一の手記」の原稿では主人公の自称は「私」であったが途中で書き直され「自分」となり、結果的に手記全体にわたりその一人称が使われた。
前述の通りこの作品は「遺書」と受け止められていたため、ずっと勢いにまかせて書かれたものとされてきたが、1990年代に遺族が『人間失格』の草稿を発見し、言葉一つ一つが何度も推敲されていた事が判明した。
〜〜〜〜〜
罪のアント(対義語)は何か?
世間とは・・何か?
世間とは・・・「あなた」。
女生徒と、セットで読むと、なんだか理解できやすい。
人間失格のほうが、主人公が不器用。
・・・
本当の自分、さらけだしてよ。
本当の、弱い、ジブン、 それこそ 人間、だもん。
そういう弱さも含めて、 キミ が 好きだよ。
そういうところがあるからこそ キミ が 好きだよ。
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2009年11月29日 (日) | 編集 |
2009年11月26日 (木) | 編集 |
三ヶ月前からずっと心の病で休んでいた先輩。
12月から異動になってしまった。
別のオフィスへの異動。
上司や先生の判断で挨拶、送別会もなし。
ひっそりと引越しが行われた。
なんだか、、寂しかったな。
でもね、その先輩のブログをみると、新しい職場(ためし出社)の様子がかかれてて、
とっても楽しそうな雰囲気が漂ってた。
だから、、、うん。いいんだよね。
もっといっぱいお話したかったけど、新たな場所での活躍を期待しています。
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12月から異動になってしまった。
別のオフィスへの異動。
上司や先生の判断で挨拶、送別会もなし。
ひっそりと引越しが行われた。
なんだか、、寂しかったな。
でもね、その先輩のブログをみると、新しい職場(ためし出社)の様子がかかれてて、
とっても楽しそうな雰囲気が漂ってた。
だから、、、うん。いいんだよね。
もっといっぱいお話したかったけど、新たな場所での活躍を期待しています。
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2009年11月24日 (火) | 編集 |
買い物に行ったら、某俳優?が来てるということがわかり、見てきました。(無料ね)
誰が来てたかって?それはタイトルに書いてます。
んー。かっこいいっすね。
ああいうかお、結構好きです。
かっこいい系の芸能人、初めてみたかもしれません。
で、その場に居合わせた芸能人がもう一人。
井岡シールもらっちった。
知ってます?

誰が来てたかって?それはタイトルに書いてます。
んー。かっこいいっすね。
ああいうかお、結構好きです。
かっこいい系の芸能人、初めてみたかもしれません。
で、その場に居合わせた芸能人がもう一人。
井岡シールもらっちった。
知ってます?

2009年11月24日 (火) | 編集 |
「女生徒」((じょせいと)は、太宰治による1939年の短篇小説。『文学界』1939年4月号に掲載された。
1938年9月に女性読者有明淑(当時19歳)から太宰のもとに送付された日記を題材に、14歳の女生徒が朝起床してから夜就寝するまでの一日を主人公の独白体で綴っている。思春期の少女が持つ自意識の揺らぎと、その時期に陥りやすい、厭世的な心理を繊細な筆致で描き出し、当時の文芸時評で川端康成たちから激賞され、太宰の代表作の一つとなった。
〜〜〜
最近、青空文庫で読んだ本。
短編だし、読みやすくてありがたい。
〜〜〜
太宰治というと、なんだか自殺した人、って印象が強くってそれ以上の感想はなかったのだけど、読んでみると惹かれた。14歳の考えている思春期の揺らぎが、今私に来ているからなのかな。
遅っ。と我ながら感じてみたり。逆に、「あの頃からずっと形を変えながら今まで同じ事を考え続けているのか?」などと思ったりもする。
周囲に流されつつ、でも、個性を失いたくないと心の中で強く思う。
素直で在りたいと、美しくありたいと思いながら実際する行為はみっともなかったりする。
その一方で人って存在が好きで、大切な人がいて。その人を守りたいとも思う。
大切な人に守られ、恩返しをしたいと思っている。
自分に負けないように、
自分の事をもっと大好きになれるように、
周囲に流されず、自分の意思で。自分のプライドを持って生きていたい。
そして、誰かを守れる人になりたい。
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1938年9月に女性読者有明淑(当時19歳)から太宰のもとに送付された日記を題材に、14歳の女生徒が朝起床してから夜就寝するまでの一日を主人公の独白体で綴っている。思春期の少女が持つ自意識の揺らぎと、その時期に陥りやすい、厭世的な心理を繊細な筆致で描き出し、当時の文芸時評で川端康成たちから激賞され、太宰の代表作の一つとなった。
〜〜〜
最近、青空文庫で読んだ本。
短編だし、読みやすくてありがたい。
〜〜〜
太宰治というと、なんだか自殺した人、って印象が強くってそれ以上の感想はなかったのだけど、読んでみると惹かれた。14歳の考えている思春期の揺らぎが、今私に来ているからなのかな。
遅っ。と我ながら感じてみたり。逆に、「あの頃からずっと形を変えながら今まで同じ事を考え続けているのか?」などと思ったりもする。
周囲に流されつつ、でも、個性を失いたくないと心の中で強く思う。
素直で在りたいと、美しくありたいと思いながら実際する行為はみっともなかったりする。
その一方で人って存在が好きで、大切な人がいて。その人を守りたいとも思う。
大切な人に守られ、恩返しをしたいと思っている。
自分に負けないように、
自分の事をもっと大好きになれるように、
周囲に流されず、自分の意思で。自分のプライドを持って生きていたい。
そして、誰かを守れる人になりたい。
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2009年11月20日 (金) | 編集 |
2009年11月17日 (火) | 編集 |
流星群の時期。
流星を目の当たりにすると、地球って本当に公転してるのだなぁ、と実感する。
個人でみると1年は、365日の集まりであり春夏秋冬でしかないけれど、地球(=惑星)レベルで話すと恒星の周りを猛スピードで太陽を一周してるんだよね。
夏に冬に地球が通るであろう場所に向かって飛行機で飛び立って、まっすぐ進んだら地球につく、とかさ、そんなことできないのかなぁ?
ふふ。考えると楽しいな。
流星を目の当たりにすると、地球って本当に公転してるのだなぁ、と実感する。
個人でみると1年は、365日の集まりであり春夏秋冬でしかないけれど、地球(=惑星)レベルで話すと恒星の周りを猛スピードで太陽を一周してるんだよね。
夏に冬に地球が通るであろう場所に向かって飛行機で飛び立って、まっすぐ進んだら地球につく、とかさ、そんなことできないのかなぁ?
ふふ。考えると楽しいな。





