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むかつくときー

2008/11/30 Sun 00:42

ケータイでネットするとたまにでるエラーメッセージ。

エラーが発生しました。レスポンスが不正です。



なんだかやる気をなくす、、。レスポンス不正なんはユーザーのせいなんかー?こんなんいわれても、なんもできないぞ。まぁエラーでた理由はだいたいわかるけど、もう少しまともなエラーメッセージだせないのかな(>_<)

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みんなご近所さん

2008/11/25 Tue 22:55

この前、高石市にすんでる友達の家にいった。

高石市って狭いね。11.35km²しかないらしい。
それでも「市」なんだからすごいよね。どんだけ人がいるんだって話。
人口密度は、5,290人/km²なんだって。
埋め立ての大きな工場地帯があってこれだもんね。
私の実家なんて・・・・220人/km² だぞ。
都会っておそろしー。


ちなみに全国で一番小さい市も調べてみた。
蕨市・・・5.10km² だそうな。
それでも70,606人もすんでるんだから・・・東京ベッドタウン恐るべし。
ここにも友達が住んでいるので一度行ってみたいな。
チャリで一周できそう。

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産業心理学者デビット・メリル氏が開発した手法である「4つの行動傾向」。
人間を4つのタイプにわけて判断する。

この手のものはよくあるけど、コレはなかなか面白かった。

とりあえず自分のタイプ分け。

http://kazupc.com/s-style/

なんかで調べられるみたい。
簡単に言うと、

 ・行動派
   求めるもの・・主導権(達成・決断)
   長所・・管理能力・リーダーシップ
   弱点・・短気・聞き下手

 ・思考派
   求めるもの・・正確さ(安全・知識)
    長所・・計画性・調和
    弱点・・完璧主義・非協力的

 ・協調派
   求めるもの・・受け入れられること(受容・容認)
   長所・・継続性・話しを聞く
   弱点・・全体が見えない・過敏

 ・感覚派
   求めるもの・・認められること(賞賛・承認)
   長所・・説得力・楽しさ
   弱点・・細部にこだわらない・継続性がない

で。
ここからがおもろい。そんな貴方の傾向は?

 ・行動派<支配者or他人の悪口屋>
   恐れるもの・・利用されること
   人の判断基準・・結果・影響力
   本質的な動機・・勝利

 ・思考派<指導者or知ったかぶり>
   恐れるもの・・個人の努力に対する批判
   人の判断基準・・正確さ・几帳面
   本質的な動機・・プロセス

 ・協調派<人間の達人or怠け者>
   恐れるもの・・急な変化
   人の判断基準・・融和性・貢献度
   本質的な動機・・参加

 ・感覚派<尊敬される者or泣き虫>
   恐れるもの・・社会的評価を失うこと
   人の判断基準・・自分への態度・褒め言葉
   本質的な動機・・自己顕示



今のあなたに必要な人はどんなタイプの人ですか?

私はこんな人 | コメント(0) | トラックバック(0)
図書館に本の返却をしようとしたとき、偶然『新刊』コーナーでみつけた本。

本自体は、トップが自分の右腕をどう選ぶべきか、どう育てるべきかなどを書いている。
トップ向けの本だけど、自分の立場に応じて読み分ければどんな立場の人でも参考になると思う。

例えば自分が何らかのポストについていて、うまく動けてないなと感じたとする。
その場合もちろん欠点を直すのがいいんだけど、簡単になおせるならとっくに治ってる。
完全な人なんてなかなか居やしない。

そんなときどうするか。
いいサポート役(=右腕)をつける。いなければ育てる。
このことによって、完全にすればいい。
どんな右腕を選び、どういう風に育てたらいいかをこの本は教えてくれる。


******

いいサポート役(=右腕)をつける・・・ここまではわかるんだけどね。
わかってるようでわかってなかった点が1つ。
右腕は、自分の分身なんだよね。パートナーというよりは、サポート。
トップのサポート役でかつ、自分自身。

例えば「トランスレーター」という役目。
トップが「利益を上げろ!」といったとしても、部下はいうこと聞かない。
そこで右腕が業績が落ちている原因を分析して方策を考えて具体的に「xxをxx%削減しろ」って部下に伝える。そうやってトップの意思を右腕が翻訳することによって、円滑に業務を回す、なんてこともできる。これはトップの意思をあうんの呼吸でつかんだ右腕がいるからこそできる技。
(トップと右腕が違うことを考えてたら、「あぁ、そうじゃない」「なんでそうなるんだ」ってもめてうまく行かない。)

トップと右腕とは、仕事を分業するだけじゃなくて、「性格も補う」役目を担う事が可能。
忙しいと、自分の役目を自分が頑張らなきゃと思っちゃうけど、一人ですると失敗するぞ。そして、一人でしなくていいんだよ。

そんなことを思い出させてくれる本でした。


(実はまだ途中までしか読んでません。続きでなにか書くことがあればまた補足する予定)

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夏目漱石は、教師だった。
文部省派遣留学生に選ばれて英国留学もした。
外からみるとエリート。
けれど、留学中から神経症に悩まされ、友人高浜虚子にすすめられていわば神経症の自己治療のために書いたのが、『我輩は猫である』だったそう。そして、その次に書いたのが『坊っちゃん』。
作品は軽いタッチで書いているものの、心の中はどうだったんだろう?

私が小説を書くなら、自分を主人公にしたサクセスストーリーにしてしまう。けれど夏目漱石は違う。
一説によると、悪役のモデルは漱石自身だとの事。
西洋かぶれの赤シャツ。留学経験した夏目漱石のことと思えば確かに頷ける。
その他の『悪役』もそう。

自分の中の悪の部分を取り出して、主人公に全否定させる。
それってどんな気分だったのだろう。
漱石が心に秘めていた想いはなんだったんだろう?

そう思って読むとまた違うストーリーに見えてくる。
有名な「こころ」なんかとは全く違う作品のように見えて実は奥底では繋がっているのかもしれない。

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坊っちゃん(SYDE-A)

2008/11/17 Mon 13:04

文学少年・少女気分を味わいたい。
けれど、難しいのはいやだ。
そんなときに選んだのがこの本。坊っちゃんです。
言わずと知れた夏目漱石の代表作。
いまさらですがはじめて読みました。


すっごくストレートな性格の坊っちゃん。
正義感に溢れていて、目の前の事をそのまま受け止める。悪く言えば単純。
損得勘定なんてしないで、自分の道をまっすぐ進む。たとえ結果が世間的にみて敗北だろうと。
そんな坊っちゃんの潔さがかっこいい。
そして、そんな坊っちゃんの心にはいつも「自分の事を信じて待っていてくれる人=清(下女。おばあさん)」がいる。こういう人がいるからこそ、人は楽しく生きていられるのかも。
私もこんな生き方をしてみたい、そう感じさせてくれる本でした。

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素朴な疑問

2008/11/14 Fri 23:05

新聞でコンゴ紛争やら、ナブコ・パイプラインなんかの記事を読みながら思ったこと。

核兵器があるのと、天然資源が豊富なんと、どっちが国力って強くなるんだろう?
今、日本から希少な天然資源が出てきたら、なにか変わるんかなぁ?


国力が上がるんかな~?
もしくはどっかの国から攻められるか!?
それとも、みんなが天然資源に頼って働かなくなるかしら?
あ、野球がオリンピックの種目に戻ったりするかな?


うーん、、、。
風がふけば桶やが儲かる的に考えると・・・?

って・・・慣れない分野やから考えらんない(>_<




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点 と 線

2008/11/13 Thu 23:54

最近朝タッチの再放送を見てる。
今はクライマックス。甲子園をかけた決勝戦!
このあたり、すっごく好き。

須見工との決勝戦。
なかなか点が入らず、試合は進む。
そんな中、今まで黙ってた柏葉監督が達也に向かって、
「打線 9人のバカが一人ずつ何も考えなければ線にはならないんだよ」
っていうんだよね。

それをうけてたっちゃんが、「ところで監督ということばをしってますか?・・・(略)9人のバカを線にするという、つまらない役ですけどね。考えといてくださいな」
っていって。

<あの>柏葉監督が、みんなに指示を出し始めて、点が入るんだよね。
いや~泣ける~~~!!!(でも見逃した涙)


監督最高ー。たっちゃん最高ー。
お互いが、お互いを高めあえるって素敵だよね。



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