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違和感の正体って記事を書いた後に判ったこと。

自分が書いた文章を抜粋。

>ある人(Aさん)とある人(Bさん・Cさん・Dさん)の会話がうまく言ってないのをみて、仲介をしようとした。

って書いたんだけどさ、そもそも仲介をしようとしてなかったことに気づいた。
というのも・・・

>Bさんたちと同じ事を言っているのに私の思い(の一部)だけ伝わって、私だけいいとこどりっぽいというか・・。私だってBさんたちと思ってることは同じだと思うのになんで私だけ?ってイヤだった。

つまり、私はAさんにBさんたちの思い(つまり自分の思い)を伝えたかったんだ。その結果円満解決したらいいな、と思ったというかさ。
うーん、これじゃダメだよな。仲介じゃない。代弁かな。もしくは自分が参加したいだけかどちらかだな。
心の中でAさんが理解できないってことがおかしい、気づかせなきゃ。って思ってるからそれがでたんだと思う。


AさんにはAさんの頭に描いたストーリーがあってさ。
理解するために、すすめたい順番があったんだよね。きっと。その順番がみんなと合ってなかった。だからかみあわなかったんかなーとか思う。やのにAさんがみんなにあわせるべき、って私が勝手に決め込んでそのとおりに進めたいって思ってたんだなー。きっと。

「仲介」という言葉を使うのであれば、だけど。
双方の思いをまず理解しないと、だよね。
自分の改善点にきづけてよかった~。ふぅ。


感情的な私には仲介は無理f^_^;自分の意見をいうんが精一杯。

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ワイン

2009/01/25 Sun 22:28

「デヘサ・デ・ルビアレス」 の「アライア」飲みました。

ラベルが印象的。子供を抱いてる母親の絵なんだ。病院の先生が出産祝いにくれたんだ~。で、1年たってあけてみた。

うん、おいしい。

ソムリエじゃないからうまい感想はいえないわ。

私はフランスの重めのワインがすきなんだけど、これも結構それに近いかな。最後が少し軽め?
うーん・・。あんまりワイン比較したことないからこんな感想でいいのか疑問。

ネットで調べると・・・
・プリエト・ピクード50%、テンプラニーリョ45%、メルロー5%。
 「プリエト・ピクード」はポルトガルに隣接したサモラ県~レオン県でしか作らない、大変希少な品種
だそうな。


で、なめらかで継ぎ目のないブラックフルーツがぎっしり詰まった果汁タップリな仕上がり
スモーク、ミネラル、ブルーベリー、カシスの力強い香りがまた極上。なんだって。
わからねー。

ちょっと勉強して、「あぁ~これはxxの香りね」なんていえるようになろー。っと。
・・・、友達の前でワイン飲むたびにこんな風に言ったら確実に嫌われるな(笑)

とりあえずラベル保管するシールかって見ました。
形から入ろう(^^)





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